PROFILE

SANADA

■所属ユニット:
ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン
■身長:
182cm
■体重:
100kg
■生年月日
1988年1月28日
■出身地
新潟県新潟市
■血液型
A型
■デビュー
2007年3月13日
■得意技:

Skull End、ラウンディングボディプレス、TKO

■入場テーマ
COLD SKELTON
■BLOG:
■Twiiter
@seiyasanada
■Prdcast
■主なタイトル

NEVER無差別級6人タッグ王座、IWGPヘビー級タッグ王座


2013年5月から海外遠征へと旅立ち、カナダ、メキシコを転戦して変貌を遂げる。2014年3月の両国大会ではオースチン・エリーズを破って日本人初のTNA X DIVISION王座に輝いた。その後は王者として日米のマットを股にかけて大活躍。アメリカで王座を手放し、同年7月の両国大会ではグレート・ムタに敗れたが勢いは衰えることなく、日米両マットで暴れている。12月の後楽園大会では武藤敬司が保持するWRESTLE-1チャンピオン シップに挑んだものの、王座奪取はならず。2014年4月にW-1退団後、完全フリーとして海外で活動。2014年12月、東京愚連隊参戦をきっかけに日本で本格的に活動開始。大日本プロレスを主戦場とし東京愚連隊、W-1、ZERO1と幅広い活動を展開していた。2016年4月10日、新日本プロレスの両国国技館で行なわれたオカダ・カズチカvs内藤哲也のIWGPヘビー級選手権試合に突如として乱入。オカダにTKOとラウンディングボディプレスを食らわせて内藤の勝利をアシストし、LOS INGOBERNABLES de JAPON加入が明らかになった。
17年1月4日、東京ドーム大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で小島&リコシェ&フィンレーの持つベルトに、EVIL & BUSHIと共に挑戦。4WAYのガントレットマッチを制し、第9代王者となる。
翌1月5日、後楽園大会で棚橋&中西&田口に敗れ王座陥落するも、2月11日の大阪大会での激闘を制し、EVIL & BUSHIと共に第11代王者となる。
4月4日後楽園ホール大会で棚橋弘至&田口隆祐&リコシェに敗れ王座陥落。
5月3日福岡国際センターでEVIL & BUSHIと共に奪還に挑み成功、第13代NEVER無差別級6人タッグ王者となった。
6月11日大阪城ホール大会・田口隆祐&ジュース&リコシェをふくめた5WAYマッチ、6月20日後楽園ホール大会・田口隆祐&ジュース・ロビンソン& KUSHIDA、9月10日福島県営あずま総合体育館大会・ロッキー・ロメロ&矢野通&オカダ・カズチカに勝利し、3度の防衛。
12月11日福岡国際センターで開催された『WORLD TAG LEAGUE 2017』決勝戦で、2年連続決勝戦に駒を進めたタマ・トンガ&タンガ・ロア組を下し初優勝。
12月17日後楽園ホール大会でバッドラック・ファレ&タマ・トンガ&タンガ・ロア組に敗れ王座陥落。
18年1月4日東京ドーム大会でEVILとともに、ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.の持つIWGPヘビー級タッグ王座に挑戦。
SANADAがスミスから3カウントを奪取。第79代IWGPヘビー級タッグ王者となった。
2月6日後楽園ホール大会で、オカダ・カズチカ&後藤洋央紀組の挑戦を受けるも、連携技で勝利をおさめ初防衛を果たす。
2月10日エディオンアリーナ大阪大会で、オカダ・カズチカの持つIWGPヘビー級王座に挑戦する。

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