PROFILE

マット・ジャクソン

■所属ユニット:
BULLET CLUB
■身長:
178cm
■体重:
78kg
■生年月日
1985年3月13日
■出身地
アメリカ・カリフォルニア州
■血液型
■デビュー
2004年8月8日
■得意技:

ディグリー・オブ・ディフィカルティー、モア・バング・フォー・ユア・バック、ロープハングDDT

■入場テーマ
Double Barrel
■BLOG:
■Twiiter
@MattJackson13
■Prdcast
■主なタイトル

IWGPジュニアヘビー級タッグ王座、NEVER無差別級6人タッグ王座


実弟ニック・ジャクソンとのコンビで世界を渡り歩く実力派Jr.戦士。2004年8月8日、ニックと揃ってデビュー。アメリカのインディー団体を主戦場にしてキャリアを積み、2008年には日本のDRAGON GATEで活躍した。その後、ROH、TNAなどに参戦したのち、2013年10月24日の後楽園ホール大会で新日本プロレスへ初登場。ニックとの連携を駆使して「Super Jr. Tag Tournament 2013」を勝ち上がると、決勝戦でロッキー・ロメロ&アレックス・コズロフを撃破。見事、優勝を遂げた。同年11月9日、TAKAみちのく&タイチが持つIWGP Jr.タッグ王座に初挑戦。いきなりタイトル獲得を果たした。

16年4月10日両国国技館大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、棚橋弘至&マイケル・エルガン&ヨシタツ組に敗れ、防衛に失敗。

16年5月3日福岡国際センター大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、マイケル・エルガン&棚橋弘至&ヨシタツ組を破り、第6代NEVER無差別級6人タッグ王者となる。

16年6月19日大阪城ホール大会・IWGPジュニアタッグ選手権試合 イリミネーション式4WAYマッチで、リコシェ&マット・サイダル組を破り、ニック・ジャクソンとともに第48代IWGPジュニアタッグ王者となる。

16年7月3日岩手産業文化センターアピオ大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、小島聡&リコシェ&マット・サイダル組に敗れ、防衛に失敗。

16年8月21日、有明コロシアム・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にクリス・セイビン&アレックス・シェリー組を破り、ベルト防衛に成功。

16年10月10日、両国国技館・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にデビット・フィンレー&リコシェ組を破り、2度目の防衛に成功。

17年1月4日、東京ドーム・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にロッキー・ロメロ&バレッタ組に敗れ、ベルト防衛に失敗。

得意技

PHOTO GALLERY

|
歴代チャンピオン
CHAMPIONS
全ての選手
所属ユニット

TOPへ↑
サイトトップへ
(C)NEW JAPAN PRO-WRESTLING CO.,ltd.