PROFILE

ニック・ジャクソン

■所属ユニット:
BULLET CLUB
■身長:
178cm
■体重:
81kg
■生年月日
1989年7月28日
■出身地
アメリカ・カリフォルニア州
■血液型
■デビュー
2004年8月8日
■得意技:

450°スプラッシュ、スーパーキック、モア・バング・フォー・ユア・バック

■入場テーマ
Double Barrel
■BLOG:
■Twiiter
@NickJacksonYB
■Prdcast
■主なタイトル

IWGPジュニアヘビー級タッグ王座、NEVER無差別級6人タッグ王座


驚異的な運動神経を誇るJr.戦士。2004年8月8日、実兄マット・ジャクソンと共にデビュー。アメリカのインディー団体を渡り歩くと、2008年からは日本のDRAGON GATEにも登場した。さらに、ROH、TNAなど経て、2013年10月24日の後楽園ホール大会から新日本プロレスへ初参戦。マットと高難易度の空中技を連発して鮮烈な印象を残すと、その勢いのまま「Super Jr. Tag Tournament 2013」の決勝へ進出。ロッキー・ロメロ&アレックス・コズロフを下し、初優勝を遂げた。同年11月9日には、IWGP Jr.タッグ王者のTAKAみちのく&タイチを撃破。初挑戦でいきなり第37代王座に就いた。

16年4月10日両国国技館大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、棚橋弘至&マイケル・エルガン&ヨシタツ組に敗れ、防衛に失敗。

16年5月3日福岡国際センター大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、マイケル・エルガン&棚橋弘至&ヨシタツ組を破り、第6代NEVER無差別級6人タッグ王者となる。

16年6月19日大阪城ホール大会・IWGPジュニアタッグ選手権試合 イリミネーション式4WAYマッチで、リコシェ&マット・サイダル組を破り、マット・ジャクソンとともに第48代IWGPジュニアタッグ王者となる。

16年7月3日岩手産業文化センターアピオ大会・NEVER無差別級6人タッグ選手権試合で、小島聡&リコシェ&マット・サイダル組に敗れ、防衛に失敗。

16年8月21日、有明コロシアム・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にクリス・セイビン&アレックス・シェリー組を破り、ベルト防衛に成功。

16年10月10日、両国国技館・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にデビット・フィンレー&リコシェ組を破り、2度目の防衛に成功。

17年1月4日、東京ドーム・IWGPジュニアタッグ選手権試合で、マット・ジャクソンと共にロッキー・ロメロ&バレッタ組に敗れ、ベルト防衛に失敗。

得意技

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